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第1回青森県ESD/SDGs勉強会を開催しました。(2020.1.5)


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12月22日(日)、青森市男女共同参画プラザ(アウガ)において、第1回青森県ESD/SDGs勉強会 を開催しました。当センターと東北地方ESD活動支援センターが主催し、共催は日本ESD学会、青森大学SDGs研究センターと弘前大学の協力で開催しました。
 参加者は小学校の先生を中心に、むつ市、階上町、八戸市、五戸町、弘前市など県内各地から教育関係者、地球温暖化防止活動推進員23名が参加しました。
青森大学SDGs研究センター 藤公晴センター長による「SDGs時代の学び:国際的な潮流とどう向き合うか」と題した講演に続いて、気仙沼市立市鹿折小学校の浅野亮校長と福島県只見町の斉藤修一元教育長から実践してきたESD/SDGs活動の紹介がありました。
青森県のESD/SDGsはやっと扉に手がかかった状態にあります。参加したみなさんはその扉を開くため、熱心に聞き入っていました。
 後半は(一社)コ・クリエーションデザインの平田裕之氏をファシリテーターにワークショップを行いました。
 この勉強会は今回を第1回として、継続して開催する予定です。この勉強会を通じて青森県のESD/SDGsが前進していくことが期待されます。今回参加した皆さんはその牽引力となっていくことでしょう。



ヒロロスクエア クリスマスフェスティバル でエコ活サロンを実施しました。(2020.1.5)

12月22日(日)、弘前市ヒロロスクエア でクリスマスフェスティバルが開かれました。  クリスマス前の日曜日とあって、会場にはたくさんの親子連れが訪れ賑わっていました。  ここで、エコ活サロンを実施しました。集まった親子16組24名が、「環境にもお財布にもやさしいエコな暮らしの知恵」を学びながら、家庭で捨てられる廃食油を原料に作るエコキャンドル作りを親子で楽しみました。今年のクリスマスをやさしい灯が照らしたことでしょう。


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青森市環境フェア2019!(2020.1.5)

今年で9回目を迎える青森市環境フェア2019を12月15日(日)に開催、約1,000人の来場者がありました。恒例の青森市環境保全活動団体表彰やイオンチアーズの子供達による活動発表に続いて、今年は初めての試みとして、青森市南中学校演劇部による環境演劇「浦島太郎 ?現代・この海で」と、青森市浦町小のエコ活動発表、青森高校自然科学部による「むつ湾のマイクロプラスチックの研究」発表などがありました。交流学習室では青森明の星高校生による「SDGsってなに?」コーナーや、青森高校家庭クラブによる「青高自炊塾」の紹介がありました。また、エコサポーター活動紹介、リサイクル工作や手作り体験コーナー、企業やNPO、行政の環境活動を展示するコーナー、エコドライブドライブ シミュレーターや県産材積み木など、環境を考える楽しいコーナーがたくさんあり、参加者が足を止めて説明を聞いていました。


(左)イオンチアーズの皆さんの発表(右)SDGsで輪投げ

(左)エコルも来てくれました(右)リサイクル工作は楽しいね

(左)牛乳パックでハガキを作ろう(右)今年のむつ湾の絵コンクール参加作品最後の展示

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エコ活サロンin深浦(2020.1.5)

12月10日(火)、11日(水)の両日、エコ活サロンin深浦を開催しました。10日はめぐみこども園子育て支援センターほほえみで(参加者6名)、11日は深浦中央公民館で、参加者は5名でした。講師はいずれも深浦町在住のアースレンジャーの世永恵美子さんが担当しました。はじめに、クリスマス前ということで、手作りキャンドル体験をしました。講師の世永さんが1年かけて採集したコスモスやパンジーの押し花や押し葉を、ピンセットを使ってジャムの空き瓶の壁に内側から上手に貼り付け、溶かしたロウを静かに注いで自分だけのキャンドルを完成させました。ロウが固まるまでの時間は、エコ活応援ブックを使って「環境にもお財布にもやさしいエコな暮らしの知恵」講座です。冬の暖房費節約のヒントなどを学びました。キャンドルは防災にも役立つので、家庭に1個は常備しましょうという世永さんの話に、参加した若いお母さんたちは、大きくうなづいたり、笑ったりしていました。


(左)めぐみ保育園子育て支援センターほほえみでの様子(右)深浦公民館での様子

できあがった押し花キャンドル

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地球を守ろうin八戸 でエコ活サロンを実施しました。(2020.1.5)



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12月9日(月)、八戸市ポータルミュージアムはっちで開催された「STOP 気候変動 地球を守ろうin八戸 谷口たかひさ講演会」に参加、講演会終了後、参加者を対象にエコ活サロンを実施しました。午前の部、午後の部合わせて31名の方が参加して、「環境にもお財布にもやさしいエコな暮らしの知恵」を学びました。  講師はアースレンジャーの今京子さん。先輩主婦として、暮らしの中の「エコ」についてわかりやすくお話しました。



エコ活サロンin三沢(2020.1.5)



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 12月4日(水)、三沢市地域子育て支援センター主催の活動としてエコ活サロンin三沢を開催しました。参加したのは0〜1歳の赤ちゃんを連れた若いお母さん8名、ハイハイやつかまり立ちの赤ちゃんをあやしながらのサロンとなりました。  講師はアースレンジャーの佐々木秀智さんで、最初に動画やパワーポイントを使って「環境にもお財布にもやさしいエコな暮らしの知恵」を学びました。毎日子育てに忙しいお母さんたちにとって「エコ」を心がける余裕はあまりなかったと言いますが、テキストのエコ活応援ブックを興味深そうに見ていました。後半は廃食油を使った石けん作りを体験しました。



3010運動で食品ロスを減らしましょう!(2020.1.4)

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詳しくは主催団体にお問い合わせください。 https://www.pref.aomori.lg.jp/nature/kankyo/ryourihatabekiru-month.html



東北の未来をつくるSDGs 東北ESD/SDGsフォーラムin仙台(2020.1.4)

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詳しくは主催団体にお問い合わせください。 >



ハクチョウのまちシンポジウム(2020.1.4)

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詳しくは主催団体にお問い合わせください。



未来のAomoriシンポジウム(2020.1.4)

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詳しくは主催団体にお問い合わせください。 https://www.pref.aomori.lg.jp/nature/kankyo/2020-suishintaikai.html



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