~むつわんかるた環境出前プログラム~お申込み受付中です!
今年も始まりました、「むつわんかるた環境出前プログラム」。むつ湾の海や海岸の動植物を題材にした「むつわんかるた」を使用し、楽しみながらむつ湾を大切にする心を育てるプログラムがご好評をいただいております。青森市・平内町・外ヶ浜町・今別町・蓬田村のこども園、幼稚園、保育園や保育所などが対象となっております。子ども会や放課後児童会でもご利用いただけます。ぜひお申し込みください。
メールアドレス変更のお知らせ
この度、当センターは代表メールアドレスを以下の通り変更いたします。 皆さまには大変ご不便をおかけしますが、ご理解・ご協力をお願いいたします。なお、当面の間は旧メールアドレス宛にいただいたメールにも対応いたします。
あいおいニッセイ同和損保様より今年も寄付金をいただきました
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社様は、お客様がペーパーレス保険証券・Web約款の選択をされた件数に応じて、環境活動を行う団体への寄付活動を行っています。当センターは今年もあいおいニッセイ同和損害保険株式会社様からご寄付をいただき、贈呈セレモニーを3月13日(木)に行いました。毎年ご寄付をいただきありがとうございます。当センターは今後とも、地球環境を守る活動に努めてまいります。 青森支店長 冨田様(右)と当センター代表理事 渋谷(左)
「地域脱炭素フォーラム」が開かれました
2月8日(土)、青森県主催による「知事と語る 地域脱炭素フォーラム」が新町キューブで開かれました。当センターも事務局としてお手伝いしました。県内市町村や企業から約140人が参加して大変盛り上がりました。パネルトークでは宮下宗一郎知事や「脱炭素先行地域」である佐井村の太田直樹村長など8人の有識者が登壇し、脱炭素の重要性を共有しました。今後、地域脱炭素の気運はますます高まっていくでしょう。
青森県生協連「食べる・たいせつフォーラム」に出展しました
2月8日(土)に開催された「食べる・たいせつフォーラム」に出展しました。(青森県生協連、農林水産省東北農政局青森県拠点の共催、東奥日報新町ビルにて)「食べ物」の生産、流通、消費までを、環境にやさしいものに変えていこう!そうした取り組みを楽しみながら学べるコーナーでの出展でした。「環境家計簿」をつくってみよう!スペースにたくさんのかたが挑戦してくれました。第2部では、東北農政局による学習講演のあと、当センター理事・志田崇が登壇。県内の実践として「あまもによるCO2固定化(ブルーカーボン)」についての公開講座でした。
県から表彰を受けました
当センターは、環境に関するセミナーや教育活動に長年携わってきたことを評価され、県から「令和6年度青森県循環型社会形成推進功労者等表彰」を受賞し、1月28日に表彰状をいただきました。みなさまのご支援や応援に感謝いたします。これからもよろしくお願いいたします。
「環境活動団体交流会」を開催しました
2月1日(土)、新町キューブにて「環境活動団体交流会」を開催しました。青森市立北中学校の髙橋恵利寧さんが自身の環境活動を発表し、活動で得た収益を当センターに寄付してくださりました。続いて、青森大学の横岡美和さんが緑化カフェの活動を報告しました。その後、岩手県、山形県の地球温暖化防止活動推進センターの活動状況についての発表もあり、活動の方向性を改めて考える機会となりました。 北中学校から寄付をいただきました いわて地域脱炭素推進員花澤淳さんの発表 青森大学 横岡美和さんの発表 会場の様子
「中小企業のためのESG金融・脱炭素経営セミナーin青森」を開催しました
1月17日(金)、ねぶたの家ワ・ラッセにて「中小企業のためのESG金融・脱炭素経営セミナーin青森」を開催し、県内外から100人を超える参加がありました。参加者は、脱炭素社会における企業のあり方についての吉高まり様(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 フェロー〈サステナビリティ〉)の基調講演やパネルディスカッションに耳を傾けました。 はじめに情報提供(藤野純一さん) 基調講演(吉高まりさん) パネルディスカッション 会場の様子
第一生命保険株式会社様より今年も寄付金をいただきました
今年も第一生命保険株式会社様より今年も寄付金をいただきました。大雪となった12月23日(月)、副支社長の吉田寛明様より、当NPO理事の白鳥五大が受け取りました。 第一生命保険株式会社様、いつもありがとうございます。環境を守る活動に大切に使わせていただきます。
環境フェア2024を開催しました
さる12月15日(日)、「第14回青森市環境フェア2024」が開催されました。会場のワ・ラッセでは、「青森市環境保全活動団体」の表彰式や事例発表と千刈小学校、堤小学校の6年生による取組発表もありました。青森市の環境保全キャラクター・エコルと青森県からエッコーも駆けつけ盛り上がりました。西の広場では、最新の水素キッチンカーによるねぶたへの給電や、昨年に続き試乗もあり親子で楽しんでいる方が多かったようです。各団体の展示コーナーでは、取組紹介のほか、手回し発電や工作コーナー、むつわんかるたなどで、学びながら楽しめる一日になりました。









